この記事のまとめ
- ソーシングブラザーズ株式会社はスタートアップM&Aを得意とする仲介会社で、成約件数77件・出資/提携ニーズ登録数4,000件・累計資金調達支援額93.9億円の実績があり、「スピード感がある」「信頼できる」といった評価の口コミが見られる
- 一方で、Googleレビューや電話帳サイトには「営業電話やメールがしつこい」「社長宛のDMが届く」といった迷惑系の口コミもあり、依頼前に複数社を比較して自社に合うかを見極めることが重要
- とはいえ仲介会社を選ぶ前に、そもそも「自社がいくらで売れるのか」の目安を把握しておかないと、提示された条件が妥当か判断できない
- アガルートM&Aの公式LINEに登録すると、M&Aのプロによる「会社売却診断」を無料で受けられる
- かんたんな情報を入力するだけで目安金額をすぐに確認でき、売却の意思決定は不要なため、「とりあえず金額だけ知りたい」段階でも気軽に利用できる
- LINE登録も売却診断も無料のため、ソーシングブラザーズを含めた仲介会社への相談前に、まずは自社の売却金額の目安をつかんでおくと安心
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会社売却金額を無料診断してみる目次
ソーシングブラザーズはなんの会社?

ソーシングブラザーズは、スタートアップ支援に強みを持つ企業で、CVC運営支援や採用支援、M&A支援を展開しています。 以下では、会社概要、事業内容、経営陣の経歴を順に解説します。
- 会社概要
- 事業内容
- 社長・経営陣の経歴
それぞれの項目について、詳しく見ていきましょう。
会社概要
ソーシングブラザーズ株式会社の会社概要は以下の通りです。
| 会社名 | ソーシング・ブラザーズ株式会社(SOURCING BROTHERS Co., Ltd.) |
| 代表 | 小澤壮太、渡邊祥太郎 |
| 資本金 | 2億5,500万円(資本準備金含む) |
| 従業員数 | 90名 |
| 事業内容 | インオーガニックグロースアドバイザリー |
| 所在地 | 本社 〒100-0014 東京都千代田区永田町一丁目11番30号 サウスヒル永田町3階大阪支社 〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町8番47号 阪急グランドビル26階 |
ソーシングブラザーズは、スタートアップと大企業を結び付ける事業を軸に展開する企業です。 2019年に設立され、本社は東京都に所在し、スタートアップ支援やオープンイノベーションの推進に関するサービスを提供しています。 共同代表の小澤壮太氏と渡邊祥太郎氏が中心となり、企業間連携の機会創出や新規事業の創出支援を進めている点が特徴といえます。 スタートアップ領域に特化した取り組みにより、事業拡大を図る企業として位置付けられます。
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会社売却金額を無料診断してみる事業内容
ソーシング・ブラザーズでは、日本の資本市場が抱える複層的な課題を解決するため「グロースプラットフォーム事業」を展開しており、主な事業は以下の2つに分かれています。
事業内容
- InnovationConsulting:大企業の新規事業開発や新技術探索のためのCVC運営支援事業
- GrowthM&A:スタートアップやITベンチャー企業に対する成長戦略型特化のM&A支援事業
CVCとは、企業が自社の事業と関係のある未上場の若い会社に投資する仕組みを指します。 同社は投資先スタートアップのリサーチから投資実行・アライアンス構築までを一気通貫で支援しています。 M&A支援については、IPO偏重のEXITによる小型IPO問題の解決を目的に、スタートアップ同士のM&Aや時価総額100億円未満のグロース上場企業を中心とした成長戦略型M&Aのアドバイザリーを提供しています。 参考:ソーシング・ブラザーズ株式会社 公式サイト、採用情報(事業内容)
社長・経営陣の経歴
社長・経営陣の経歴は以下の通りです。
小澤壮太氏
ソーシングブラザーズ株式会社の代表取締役。 独立系Sierにて製造向けDXコンサルティングを経験。 独立系M&AアドバイザリーにてM&A助言業務に従事し、その後、ソーシング・ブラザーズ共同創業
渡邊祥太郎氏
ソーシングブラザーズ株式会社の代表取締役。 大手証券会社にて資産運用コンサルティングを経験。 独立系M&AアドバイザリーにてM&A助言業務に従事し、その後、ソーシング・ブラザーズ共同創業
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズの評判・口コミ
続いて、ソーシングブラザーズの評判・口コミ・評価を確認していきましょう。
「臨機応変にご対応いただき、なによりもスピード感を持ってご対応ただけたことに感謝しております。信頼できる会社さんだなと感じました。」 Googleレビュー
「かなり営業電話やメールうざいです。ヤバイ会社しか思えない」 Googleレビュー
ソーシングブラザーズのM&Aに関する口コミはあまり見つかりませんでした。 ソーシングブラザーズは、スタートアップM&Aをサポートすることを主な事業としている企業です。 企業の専属アドバイザーによるフルサポートや、1カ月でのM&Aスピード成約の実績が魅力的です。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズの特徴

スタートアップM&Aをサポート
ソーシングブラザーズは、スタートアップM&Aをサポートしています。
スタートアップM&Aは、スタートアップ企業が株式譲渡や事業譲渡などを通じて第三者に承継される取引全般を指す場合が多いです。 スタートアップの起業家のEXIT・成功のゴールについて、従来は上場(IPO)が一般的でしたが、近年ではM&Aを活用して、早々に創業者利益を得るケースも増えています。
IPOは3年程度の準備期間が必要であり、EXITするまでに時間が必要です。 価値を高めてEXITしたいと考えている企業にとっては、成約までの期間が短いM&Aの方が、メリットが大きいと言えます。 また、EXITする目的以外に、大企業の力を借りて、自社を大きく発展させる目的でも、スタートアップM&Aは有効です。
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会社売却金額を無料診断してみる「スタートアップ企業」と「投資家」を繋ぐマッチングを提供
ソーシングブラザーズは、「スタートアップ企業」と「投資家」とのマッチングを提供しています。
金融機関からの借入ではなく、主に株式発行によって資金を調達したいという企業の選択肢としては、ベンチャー企業への投資会社やファンドからの調達が一般的です。
しかし、多くの場合、大企業や中小企業、個人の富裕層へのアプローチや情報は公開されていません。
ソーシングブラザーズ株式会社のプラットフォームを利用することで、大企業や中小企業、個人の富裕層などとの接点を持てる可能性があります。 資金調達を目的とする企業にとっても、ソーシングブラザーズは適した相談先と言えるでしょう。
事業会社の豊富なデータベースを構築
ソーシングブラザーズでは、一般的にアクセスの難しい大企業・中小企業の出資・資本提携ニーズがデータベース化されています。 独自のデータベースをもとに、アドバイザーが適切な相手企業を選定し、提案します。
専属アドバイザーによるフルサポート
ソーシングブラザーズでは、M&A仲介会社や投資銀行の出身者である専属アドバイザーが対応します。 専属アドバイザーにより、資金調達や資本政策に必要な工数を削減し、事業にコミットできるようサポートが受けられます。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズのメリット・デメリット
ソーシングブラザーズへの依頼を検討するうえで、押さえておきたいメリットとデメリットを整理します。 スタートアップ特化型ならではの強みと、設立年数の浅さに起因する留意点を併せて確認しましょう。
ソーシングブラザーズのメリット
ソーシングブラザーズの主なメリットは以下の通りです。
ソーシングブラザーズのメリット
- スタートアップM&Aや資金調達に特化した実務経験を有する
- SBIホールディングスとの資本業務提携によるネットワーク
- 大企業・中小企業・富裕層の出資ニーズを集めた独自データベース
- 専属アドバイザーによるフルサポート体制
M&Aキャピタルパートナーズなどの大手M&A仲介出身の創業メンバーが事業を率いており、スタートアップ向けM&Aの実務知見が蓄積されている点が魅力と言えます。 スピードと専属サポートの両立を求める経営者に向いています。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズのデメリット
一方、留意すべきデメリットは以下の通りです。
ソーシングブラザーズのデメリット
- 2019年設立で運営歴が浅く、長期実績の蓄積はこれから
- 仲介手数料の詳細が公式に開示されていない
- スタートアップ特化のため、伝統的な事業承継型M&Aには不向きな可能性がある
- 営業電話やDMによる案内に賛否がある
- 上場企業ではなく経営情報の透明性が限定的
老舗の大手仲介会社のような長期実績や、上場企業ならではの情報開示を重視する場合は他社の方が合うケースもあります。 費用の透明性や進行スタイルが自社方針に合うかを、事前に確認したうえで判断することが重要です。
ソーシングブラザーズの仲介手数料
公式サイト上では仲介手数料の詳細は確認できませんでした。
費用条件は、問い合わせ時に個別確認する必要があります。 一般的に、M&A仲介会社の手数料は着手金・中間報酬・成功報酬の組み合わせで構成され、レーマン方式による料率が適用されることが多くあります。
ソーシングブラザーズの場合、スタートアップM&Aや資金調達支援を主領域としているため、案件特性に応じて料金体系がカスタマイズされている可能性があります。
具体的な料率や下限手数料、着手金の有無については、公式サイトの問い合わせフォームから個別に確認することをおすすめします。 複数のM&A仲介会社や資金調達支援会社と料金を比較検討したうえで、依頼判断を行うと良いでしょう。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズがおすすめな人・おすすめできない人
ソーシングブラザーズが自社の状況に合うかどうかを見極めるための判断軸を整理します。 サービス特性から、向いている経営者と慎重な検討が必要な経営者に分かれます。
おすすめの人
以下に当てはまる経営者は、ソーシングブラザーズと相性が良いと言えます。
おすすめの人
- スタートアップ企業の経営者でM&A・資金調達を検討している人
- スピーディなEXITやマッチングを優先したい人
- 大企業や富裕層との接点を求めている人
- 専属アドバイザーによる一貫支援を求める人
- SBIホールディングスのネットワーク活用に魅力を感じる人
スタートアップ領域に特化した実務経験と独自データベースは、IT・SaaS・スタートアップ系の経営者にとって有力な選択肢になると言えます。
おすすめできない人
一方、次のような経営者には慎重な検討が必要です。
おすすめできない人
- 老舗大手仲介会社の長期実績や知名度を重視する人
- 着手金・成功報酬など費用条件を事前に詳細確認したい人
- 上場企業の仲介会社のみを候補にしたい人
- 営業電話やDMの連絡を負担に感じる人
- 伝統的な事業承継型M&A(製造業の中小企業など)の経営者
ソーシングブラザーズはスタートアップ特化型のため、伝統的な事業承継ニーズや、上場企業ならではの透明性を優先する経営者は、他のM&A仲介会社のほうが合うケースもあります。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズの成約までの流れ

ソーシングブラザーズでM&Aを依頼する場合の、初回相談から成約までの一般的な流れを4つのフェーズで整理します。 スタートアップM&Aの特性を踏まえた進行フローが特徴です。
初回相談・ヒアリング
譲渡または資金調達を検討する経営者からの初回相談を受け、事業内容、財務状況、譲渡や資本提携の動機などを聞き取るフェーズです。 秘密保持契約を締結したうえで進行されるため、相談段階で社外に情報が漏れる心配は少ないと言えます。
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会社売却金額を無料診断してみる候補先の選定・打診
ソーシングブラザーズの独自データベースを活用し、譲渡または資金調達ニーズに合致しそうな候補先を抽出します。 匿名化したノンネームシートで候補先に打診し、興味を示した相手と秘密保持契約を交わしたうえで企業概要書を共有する流れです。
交渉・基本合意
興味を示した候補先と面談・条件交渉を進め、譲渡対価や資本構成、シナジー仮説などのすり合わせを行います。 条件の大枠で合意した段階で基本合意書を締結し、デューデリジェンスへ進みます。 専属アドバイザーが交渉窓口を一貫して担当する点が特徴です。
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会社売却金額を無料診断してみる最終契約・クロージング
デューデリジェンスの結果を踏まえて条件を調整し、株式譲渡契約書(SPA)などの最終契約を締結します。 譲渡対価の決済と株式・経営権の引渡しが完了することで成約に至ります。 法務・税務面の論点が多いため外部専門家のレビューも併用するのが一般的です。
ソーシングブラザーズの実績数・成約数・売上
ソーシングブラザーズは2019年設立の比較的新しい企業で、非上場のため詳細な業績数値は公式に開示されていません。
一方、スタートアップM&Aや資金調達領域で年間複数件の成約を重ねており、調達金額3億円〜50億円規模の案件を中心に取り扱った実績が公式サイトに公開されています。 M&A支援に加え、CVC運営支援、採用支援を含むグロースプラットフォーム事業全体で売上を構成しており、SBIホールディングスとの資本業務提携を背景にネットワークの拡張を進めているフェーズです。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズの案件規模・対応業種
ソーシングブラザーズにおいて、対応業種についてはとくに記載がなく、幅広く対応してもらえると考えられます。
案件規模についても明記されていませんが、一部の事例(調達金額3億円〜50億円の案件)がソーシングブラザーズの公式ページに掲載されています。 公式サイトに掲載されている事例を見ると、IT・SaaS・スタートアップ領域を中心に、製造業、バイオ・ヘルスケア、サービス業、エネルギー、Web/メディアなど幅広い業種の案件を取り扱った実績があります。
スタートアップ特化型のM&A仲介として、シード〜レイターステージのスタートアップから、事業会社による戦略的買収まで、案件規模の幅も広く対応してきた実績があります。 自社の業種・規模で対応可能か不安な場合は、初回相談時に直接確認することで判断材料が得られます。
ソーシングブラザーズと他のM&A仲介との違い
M&A仲介業界には日本M&Aセンターやストライク、M&Aキャピタルパートナーズなどの老舗大手仲介、M&A総合研究所のようなAIマッチング系仲介、M&Aクラウドのようなプラットフォーム型サービスなどが存在します。
ソーシングブラザーズの位置付けは、スタートアップM&Aと資金調達支援を併せ持つ独立系のグロースプラットフォーム企業です。 事業承継型M&Aを得意とする大手仲介とは対象領域が異なり、IT・SaaSなどスタートアップ領域での出口戦略や資本提携に強みを持つ点が特徴と言えます。
スピード重視・スタートアップ特化型を求める場合に有力な選択肢の一つです。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズに関するよくある質問

ソーシングブラザーズは迷惑電話がしつこいって本当ですか?

ここからは、ソーシングブラザーズから、迷惑電話や営業電話、手紙(DM)が来るという噂について、事実を確認していきましょう。
「何かを送ったがその補足で社長出せとのこと 郵送物の件、こちらは承知していないので…で終話」 jpnumber
「社長宛に電話。不在なので用件を聞いたら、個人的な用件なのでかけ直します、との事。 個人的な事は会社にかけないで下さい!」 jpnumber
「営業電話かと思いましたが、社長と繋いで社長も喜んでいた」 jpnumber
「融商品や、オルタナティブ投資、節税、M&Aのアドバイスなどを複合的にサービスとして提供している会社。 オルタナティブ投資は、通常は機関投資家や大手の金融機関などでしか出資が出来ないようなバイアウトファンドやベンチャーキャピタルへの出資が出来るとのこと。 節税は、トラックやアートを用いた新しく台頭してきている節税商品の案内ができるとの内容でした。 社長に繋いだところ、節税とファンドへの出資に関心を持っていて、先日ファンドへの出資を契約していました。」 jpnumber
電話や郵送での資料送付などの営業があったという口コミが、複数見つかりました。 M&Aの仲介業者において、営業自体は通常業務ですが、中には迷惑であるという口コミもありました。 電話や郵送による営業連絡に関する口コミは複数見られましたが、営業対応を肯定的に受け止めた声もあり、評価は分かれています。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズは資金調達を行っていますか?
ソーシング・ブラザーズは、スタートアップ向けの資金調達支援を行っています。 公式サイトでも、投資家とスタートアップのマッチングや資本業務提携の支援を行う旨が案内されています。
ソーシングブラザーズはSBIホールディングスと提携していますか?
ソーシングブラザーズは、投資家とスタートアップ企業をマッチングし、資金調達を実現するビジネスを行っています。 また、ソーシング・ブラザーズは、SBIホールディングス株式会社と資本業務提携を締結しています。
ソーシングブラザーズは上場していますか?
2026年3月時点で、ソーシング・ブラザーズが上場している事実は確認できませんでした。 また、公式サイト上では上場予定に関する公表も確認できていません。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズに公認会計士などの有資格者は社内にいますか?
ソーシングブラザーズには、公認会計士・税理士・弁護士などの士業資格保有者が在籍する場合があります。 具体的な人数や有資格者の構成は公式に開示されていないため、案件ごとに必要な専門性が確保されているかは初回相談時に直接確認することをおすすめします。
ソーシングブラザーズの情報セキュリティ対策は問題ないですか?
ソーシングブラザーズでは、初回相談時に秘密保持契約(NDA)を締結したうえで案件情報を取り扱う運用が行われています。 譲渡企業や資金調達企業の機密情報は匿名化されたノンネームシートで管理されるなど、情報漏えいリスクを抑える仕組みが整えられている点は信頼の根拠の一つです。
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会社売却金額を無料診断してみるソーシングブラザーズの社員数は?
ソーシングブラザーズの従業員数は2026年時点で80名規模となっています。 スタートアップM&A・資金調達・採用支援を中心としたグロースプラットフォーム事業を支える人員体制が整備されており、専属アドバイザーによる案件支援が可能となっています。
ソーシングブラザーズの対応エリアは?
ソーシングブラザーズの本社は東京、支社は大阪に設置されており、国内全国の案件に対応しています。
オンライン面談やリモート対応を活用しながら、東京・大阪以外の地方企業からの相談にも応じられる体制です。 海外案件についての対応可否は公式サイトの問い合わせフォームから確認することをおすすめします。
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会社売却金額を無料診断してみる【まとめ】ソーシングブラザーズとは
ソーシングブラザーズは、CVC運営支援をはじめ、スタートアップ採用やM&A支援などのグロースプラットフォーム事業を展開する企業です。
M&Aの仲介事業においては、スタートアップM&Aを得意としており、1カ月でのスピード成約実績があります。 大企業や中小企業の出資・資本提携ニーズがデータベース化されているため、資金調達や自社の成長戦略をお考えの方に適しています。
また、スタートアップのEXIT戦略としてM&Aを選択する場合は、同社での仲介を検討してみてはいかがでしょうか。
大手M&A仲介出身の専属アドバイザーによる支援、SBIホールディングスとの資本業務提携によるネットワーク、スタートアップ向け独自データベースなど、スタートアップM&Aや資金調達を検討する経営者にとって有力な相談先と言える特徴があります。
費用条件や案件特性が自社方針に合うかを、初回相談で直接確認したうえで依頼を判断すると良いでしょう。
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