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書ける塾の口コミ・評判は?料金・合格実績まで総合型選抜専門塾を徹底解説

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更新日:

書ける塾は、総合型選抜や推薦入試の出願書類・小論文・面接をプロ講師がオンラインで指導する専門塾です。

書き方から専門的に対策したい受験生であれば、検討する価値は十分にあるでしょう。

この記事では、書ける塾の口コミ・評判から料金・特徴・合格実績・向き不向きまで整理します。

書ける塾以外におすすめの総合型選抜塾も紹介するので、塾選びの比較材料として役立ててください。

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特徴
アガルート

・合格から逆算された、緻密で網羅的なカリキュラム

・プロ講師による完全オーダーメイドの個別指導

・総合型 × 一般入試の「二刀流」を、ワンストップで設計

・受験で終わらない、一生モノのスキルが高校生のうちに身につく

総合型選抜専門塾AOI

・「将来の夢」起点の独自カリキュラム

・総合型選抜合格者である現役大学生メンターによる伴走指導

・映像授業+開放的な学習環境 

書ける塾の口コミ・評判

書ける塾の口コミ・評判

書ける塾の口コミ・評判には、良い評価と気になる評価の両方があります。

総合型選抜は情報が少なく、実際に通った人の声は塾選びの重要な判断材料となります。

良い面と気になる面の両方を知ることで、書ける塾が自分に合うか見極めやすくなります。

ここでは良い口コミと悪い口コミに分けて、実際の声の傾向を見ていきましょう。

書ける塾の良い口コミ・評判

書ける塾の良い口コミとして、以下のような声がみられました。

初めから答えを示すのではなく、あくまでも自分が答えを見つけるサポートをすること導いてくださることがとても良かったと思います。

※引用:合格者の声|総合型選抜(AO)専門塾【書ける塾】

志望理由書を何度も添削してもらい、その都度分かりやすいアドバイスも何度もいただいて、志望理由に書く内容をどんどん深くリサーチしていくうちに、そこから自分の将来の夢も見つけました。

※引用:合格者の声|総合型選抜(AO)専門塾【書ける塾】

また、かなり厳しめの面接練習をしていただいたおかげで、本番の面接がとても簡単に感じられたことが本当に良かったです。実際、本番では投げかけられたすべての質問が想定していたもので、自信を持って落ち着いて答えることができました。

※引用:合格者の声|総合型選抜(AO)専門塾【書ける塾】

個別に丁寧に対応してくれます。授業は一対一で中身の濃い授業が受けられるのはもちろんのこと、自習の管理など勉強する環境も整えてくれます。授業の後には詳しく内容を伝えてくれるので、進行状況が気になる保護者にとっては大変有難いです。

※引用:塾ナビ

混乱していた頭の中がすっきり整理されたようで、見違えるほどの文章が書けるようになりました。

※引用:塾ナビ

書ける塾の良い口コミで目立つのは、出願書類の添削に対する高い評価です。

納得できるまで何度でも添削してもらえたという声が、多く寄せられています。

細部までこだわった指導で、自分では気づけない改善点まで見てもらえたようです。

面接対策についても、本番さながらの練習のおかげで落ち着いて臨めたと好評でした。

オンラインでも指導が丁寧で、全国どこからでも質の高い対策を受けられる点も支持されています。

最後まで伴走し精神的に支えてくれたという、講師への信頼の声も見られました。

総合型選抜は孤独になりやすい入試だけに、伴走してくれる存在の心強さを挙げる声は多いようです。

書ける塾の悪い口コミ・評判

書ける塾の悪い口コミを調べてみると、目立ったネガティブな評判は見当たりませんでした。

強いて挙げるなら、料金を高いと感じたという声が一部に見られる程度です。

ただし、これは指導の質への不満ではなく、費用対効果をどう捉えるかによる感想が中心といえます。

総合型選抜の専門塾は相場自体が高めのため、料金の印象は事前に把握しておくと安心でしょう。

全体として、書ける塾は悪い評判の少ない塾だといえます。

気になる点があれば、入塾前に無料相談で直接確認しておくと、納得して始められます。

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書ける塾の料金は?

書ける塾は複数のコースを用意しており、対策の範囲に応じて料金が分かれています。

中心となるのは、77万円(税込)の充実コースです。

入塾から受験終了までを一貫して支え、書類添削は回数無制限で受けられます。

複数大学を受験しても追加料金はかからず、費用が膨らむ心配もありません。

全8回のオンライン面接練習やLINE相談まで含まれる、手厚い内容です。

書類添削だけを試したいなら、1回11万円(税込)の単発プランも選べます。

小論文に集中したい受験生には、小論文特別特訓コースが向いています。

標準55万円・速修30万8000円・直前13万2000円と、期間別に3段階から選べる仕組み。

英検・IELTS対策の短期講座や、月謝制のコーチングコースも別に用意されています。

総合型選抜の専門塾は一般に50万円から100万円程度が相場とされ、77万円の充実コースはその範囲内です。

入塾金の記載はありませんが、最新の料金は無料相談で確認しておくと安心です。

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書ける塾の3つの特徴

書ける塾には、ほかの総合型選抜塾と比べて際立つ3つの特徴があります。

  • 指導歴10年以上のプロ講師による手厚い指導
  • 出願書類・小論文・面接まで総合型選抜を一気通貫で対策
  • オンライン完結で全国どこからでも受講可能

それぞれの特徴を、以下で詳しく見ていきましょう。

指導歴10年以上のプロ講師による手厚い指導

書ける塾の特徴は、指導歴10年以上のプロ講師が指導にあたる点です。

大学生アルバイト中心の塾とは違い、経験豊富な講師が一貫して受験生を担当します。

総合型選抜は、志望理由書や小論文など専門的な文章力が問われる入試です。

だからこそ、書き方の型を熟知したプロの指導は合否に直結しやすいといえるでしょう。

添削は受験校数も回数も無制限で、納得できるまで書類を練り上げられます。

手厚い個別指導によって、自分では気づけない弱点も見落としません。

精神的な支えも含めて最後まで伴走してくれるため、初めての総合型選抜でも安心して進められます。

経験の浅い指導者では、受験生の強みを引き出す問いかけが十分にできないこともあります。

その点、書ける塾のプロ講師は多くの受験生を見てきた蓄積から、的確な助言をくれるでしょう。

志望理由書の一文の表現から面接での話し方まで、細部にわたって指導を受けられる点も心強い部分です。

出願書類・小論文・面接まで総合型選抜を一気通貫で対策

書ける塾は、総合型選抜に必要な対策をひとつの塾でまとめて受けられる点も見逃せません。

出願書類の作成では、志望理由書や活動報告書まで受験校ごとの要件に合わせて指導します。

小論文対策では、志望校の出題傾向を踏まえた書き方を身につけられます。

面接試験対策では、プレゼンテーションを含む実践的な練習にも対応してくれる点も見逃せません。

総合型選抜は、書類・小論文・面接が連動して評価される入試といえます。

対策を別々の塾に分けると、一貫性が損なわれて準備の効率も落ちてしまいかねません。

書ける塾なら必要な要素をまとめて任せられるため、対策の軸がぶれにくくなるでしょう。

志望理由書で語った内容を面接でも一貫して説明できると、評価者に伝わる説得力が増します。

同じ講師が全体を把握しているからこそ、書類と面接の内容にずれが生じにくくなるはずです。

対策の抜けや重複も避けられるため、限られた受験期間を効率よく使えます。

オンライン完結で全国どこからでも受講可能

書ける塾は、住む場所を問わず学べる完全オンラインの指導体制。

通塾の必要がなく、地方在住でも都市部と同じプロ講師の指導を受けられる点が魅力です。

移動時間がかからない分、対策そのものに多くの時間を充てられます。

日本語だけでなく英語での指導にも対応し、海外からの受講生も受け入れている点が特徴です。

オンライン専門ならではの効率のよさは、部活動や学校行事で忙しい受験生の負担を増やしません。

画面越しでも添削と面接練習は問題なく行えるため、対面と遜色ない指導が受けられます。

全国の受験生が同じ環境で学べる点は、オンライン特化ならではの大きな強みです。

録画とチャットを活用すれば、指導内容をあとから見返す復習も可能。

自分のペースで学びを積み重ねたい受験生にとって、オンラインの柔軟さは心強い味方になります。

通信環境さえ整えれば、離島や海外からでも同じ指導を受けられる点も見逃せません。

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書ける塾の合格実績

書ける塾は、10年連続で9割を超える合格率をうたう総合型選抜の専門塾です。

合格実績には、早慶上智をはじめMARCHや関関同立、日東駒専など幅広い大学名が並びます。

国公立では、筑波大学や横浜国立大学などへの合格も公表されています。

難関私大から国公立まで対応できる指導力が、実績の裏づけといえるでしょう。

合格者の声では、出願書類を納得いくまで添削してもらえた点を評価する声が目立ちます。

面接対策についても、本番さながらの練習で落ち着いて臨めたという声が少なくありません。

難関大学に合格した先輩の存在は、これから挑戦する受験生にとって心強い指標になります。

合格率の具体的な数値は変動するため、最新の実績は公式サイトで確認してください。

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書ける塾が向いている人・向いていない人

書ける塾は総合型選抜に特化した専門塾のため、向き不向きがはっきりわかれます。

志望理由書や小論文の書き方から専門的に対策したい受験生には、特に向いています。

オンラインで全国から質の高い指導を受けたい人にも向いているでしょう。

一方で、一般選抜の学科対策が中心の人や対面指導にこだわる人には向きません。

費用をできるだけ抑えたい場合も、慎重に検討したほうがよいでしょう。

ここでは向いている人と向いていない人を、具体的なタイプごとに整理します。

書ける塾が向いている人

書ける塾が向いているのは、総合型選抜そのものを軸に対策を進めたい以下のような受験生です。

  • 書き方から専門的に指導してほしい人
  • オンラインで全国どこからでも受けたい人
  • 出願書類・小論文・面接を一括で対策したい人

書き方から専門的に指導してほしい人

志望理由書や小論文の書き方を、基礎からプロに教わりたい受験生に向いています。

総合型選抜の書類は、自己流で書くと評価されるポイントを外しかねません。

書ける塾では、合格につながる書き方の型を一から丁寧に指導してくれます。

何を書けばよいかわからない段階からでも、対話を通じて自分の強みを言語化できます。

無制限の添削によって、納得できるまで文章を磨き上げられる点も心強いでしょう。

書く力に不安がある受験生ほど、専門指導の恩恵を大きく受けられます。

総合型選抜では、自分の経験を大学が求める人物像へどう結びつけるかが問われます。

その結びつけ方を一人で考えるのは難しく、専門家の視点が欠かせません。

書ける塾なら、経験の棚卸しから表現の磨き込みまで段階を追って伴走してもらえます。

文章を書くのが苦手な受験生でも、対話を重ねるうちに自分の言葉が見つかっていくはずです。

オンラインで全国どこからでも受けたい人

地方に住んでいて、近くに総合型選抜の専門塾がない受験生に向いています。

書ける塾は完全オンラインで、住む場所に関係なくプロ講師の指導を受けられる環境。

通塾にかかる移動時間をなくせるため、部活動と学校生活を両立しやすい点も魅力です。

画面越しでも添削と面接練習は十分に行えるため、対面と変わらない密度で対策できます。

海外に住む受験生や帰国生入試を目指す人も、同じ環境で指導を受けられます。

場所の制約なく質の高い指導を求める人にとって、書ける塾は心強い味方になってくれるでしょう。

近くに専門塾がない地域では、独学に頼らざるを得ないケースも少なくありません。

オンラインなら都市部の受験生と同じ教材と指導を受けられ、地域による差が生まれにくくなります。

移動の負担がない分、体力を温存しながら受験勉強に集中できる点も見逃せません。

部活動の引退が遅い受験生でも、隙間時間を使って着実に対策を進められます。

出願書類・小論文・面接を一括で対策したい人

出願書類から小論文、面接までをまとめて一つの塾に任せたい受験生に向いています。

対策を複数の塾に分けると、指導方針がばらついて準備が非効率になりがちです。

書ける塾なら受験に必要な対策を一貫して受けられるため、軸がぶれません。

受験校ごとに異なる書類や小論文にも、同じ講師が連携して対応してくれます。

総合型選抜は複数の要素が連動して評価されるため、一貫指導の効果は大きいといえます。

準備の手間を減らしつつ質を保ちたい受験生にこそ、まとめて任せる形が向いているでしょう。

複数の塾を掛け持ちすると、課題やスケジュールの管理だけでも負担が大きくなりがちです。

書ける塾に任せれば、対策の全体像を一つの窓口で把握でき、抜け漏れを防ぎやすくなります。

限られた受験期間を効率よく使いたい受験生にとって、一貫指導はまたとない安心材料。

志望校が複数ある場合でも、書類ごとの整合性を保ちながら準備を進められるはずです。

書ける塾が向いていない人

一方で、書ける塾が向いていないのは以下のような受験生です。

  • 一般選抜(5教科)中心で対策したい人
  • 対面での指導にこだわりたい人
  • 費用をできるだけ抑えたい人

一般選抜(5教科)中心で対策したい人

一般選抜の学科試験を中心に対策したい受験生には向いていません。

書ける塾は総合型選抜の専門塾で、英語や数学などの学科指導は主な対象ではありません。

総合型選抜と一般選抜を併願する場合は、学科対策を別に用意する必要があります。

5教科の学力を伸ばすことが最優先なら、総合型選抜専門塾はミスマッチになりがちです。

志望校が一般選抜中心であれば、大学受験全般に対応する塾のほうが適しています。

まずは自分の受験方式の軸を決めてから、塾を選んでいきましょう。

総合型選抜は、学科試験とは異なる評価軸で合否が決まる入試です。

学科の得点力を最優先で伸ばしたい場合は、演習量を確保できる予備校のほうが力になります。

併願を考えるなら、総合型選抜対策と学科対策の時間配分も事前に整理しておきたいところです。

対面での指導にこだわりたい人

講師と直接顔を合わせる対面指導にこだわる受験生には向いていません。

書ける塾は完全オンラインのため、教室に通って指導を受ける形式ではありません。

対面の緊張感や、その場で質問を重ねる学び方を好む人には物足りなさが残るかもしれません。

自宅では集中しづらいと感じる受験生も、オンライン中心の環境は合いにくいものです。

通える範囲に校舎を構える塾であれば、対面での手厚いサポートを受けられます。

学び方の好みは成果に直結するため、指導形式は事前に確認しておきたいところです。

対面塾では、自習室で仲間と切磋琢磨できる環境が整っているケースも少なくありません。

講師とその場で相談したい受験生には、教室の空気感が学習意欲につながることもあります。

オンラインと対面のどちらが続けやすいかは、無料体験などで実際に試して判断するのが確実です。

費用をできるだけ抑えたい人

費用をできるだけ抑えたい受験生は、慎重に検討しておきましょう。

書ける塾は入塾から合格までを支える一括のコースが中心で、まとまった費用がかかります。

総合型選抜の専門塾は相場も高めで、低予算での対策には向きにくい面があります。

単発の講座を選べば費用は抑えられますが、その分サポートの範囲は限られてしまいかねません。

予算を最優先するなら、必要な対策だけを絞って依頼する使い方が現実的でしょう。

費用と受けられる指導のバランスを見極めることが、後悔しない選択につながります。

総合型選抜の対策費用は、志望校数や受講期間によっても大きく変わります。

まずは本当に必要な対策を洗い出し、優先順位をつけて依頼範囲を決めておきましょう。

高校の探究活動とキャリア支援を併用すれば、塾に頼る範囲をしぼることもできます。

書ける塾以外におすすめの総合型選抜塾

書ける塾は魅力的な選択肢ですが、総合型選抜の塾はほかにもあります。

自分の志望校と学び方に合う塾を選ぶには、複数を比較することが欠かせません。

ここでは書ける塾以外におすすめの総合型選抜塾を、3つ紹介します。

いずれも総合型選抜と推薦入試に強く、書ける塾と併せて検討する価値があります。

特にオンライン対応や指導スタイルは塾ごとに異なるため、違いを押さえておきましょう。

気になる塾が見つかったら、無料相談や資料請求で雰囲気を確かめてみましょう。

それぞれの特徴を踏まえ、自分に合う一校を見つける参考にしてください。

アガルートアドミッション

アガルートアドミッションは、完全オンライン型の総合型選抜・推薦入試の専門塾です。

資格試験で実績を積んだアガルートアカデミーなど、四つの教育ノウハウを結集して誕生しました。

最大の特徴は、熱意や感覚に頼らず「事実と論理」に基づいて対策を組み立てる点です。

大学が求める「合格させるべき根拠」を、客観的に構築していく指導が受けられます。

カリキュラムはLv.1からLv.4まで、段階的に設計されています。

カリキュラムは、戦略の理解から論理的思考と文章力の養成へと段階的に進んでいくでしょう。

そのうえで、志望学部に特化した専門対策まで段階的に取り組めます。

体系化された講義動画は追加料金なしで何度でも視聴でき、隙間時間の基礎固めにも役立ちます。

法学部向けや医療系学部向けの専門講座もあり、志望分野に合わせた対策が可能です。

完全オンラインで全国から受講できるため、書ける塾と同様に住む場所を選びません。

論理的に対策を進めたい受験生には、特に相性のよい塾といえます。

感覚に頼らない対策のため、何を改善すべきかが明確になります。

課題がはっきり見えることで、成長を実感しやすい点も魅力です。

動画で基礎を固めてから指導に臨めるので、限られた時間を効率よく使える設計となっています。

アガルートアドミッションの公式サイトはこちら 

AOI

総合型選抜専門塾AOIは、フルオーダーメイドの授業で一人ひとりに向き合う塾です。

メンターの多くが総合型選抜を勝ち抜いた現役大学生で、受験生に近い目線で伴走します。

160本以上の映像授業やドリルがそろい、対策のインプットからアウトプットまで抜かりありません。

授業を毎日チェックする管理体制を整え、指導品質の維持に力を入れている点も特徴です。

校舎に加えてオンライン校もあり、通塾が難しい受験生でも受講できます。

累計で2000名以上の合格者を輩出し、早慶・MARCH・難関国公立への実績があります。

仲間と交流しながら対策を進めたい受験生には、特に向いているでしょう。

現役大学生メンターが身近な目線で助言してくれるため、モチベーションを保ちやすい環境です。

校舎とオンラインを併用できる柔軟さも、通いやすさを重視する受験生には魅力になります。

総合型選抜専門塾AOIの公式サイトはこちら 

洋々

洋々は、総合型選抜の個別指導に特化した専門塾。

すべての講座が完全個別指導で、一人ひとりの志望校に合わせた対策を受けられます。

書類総合コースでは、プロとメンターの2名が専属で受験生を担当します。

志望理由書・自己推薦書の作成から小論文・面接まで、幅広く対応してくれるでしょう。

全講座を自宅からオンラインで受講できるため、遠方の受験生でも通いやすい体制です。

早慶上智・GMARCHに加え、国公立・関関同立など多様な合格実績があります。

手厚い個別サポートを重視する受験生に向いている塾。

プロとメンターの二人体制により、多角的な視点で書類や面接を磨けるのも強みです。

完全個別だからこそ、一人ひとりの志望理由に深く向き合った対策を受けられます。

総合型選抜の個別指導塾 洋々の公式サイトはこちら 

まとめ

書ける塾は、総合型選抜の出願書類・小論文・面接をプロ講師がオンラインで指導する専門塾です。

口コミでは、添削の手厚さや全国対応のオンライン指導を評価する声が多く見られました。

10年連続で9割超の合格率をうたい、難関私大から国公立まで幅広い実績を持ちます。

総合型選抜は早めの準備が結果を左右するため、気になった塾には早めに相談するのが得策でしょう。

口コミや合格実績も確認しながら、自分に合う塾をじっくり選んでいきましょう。

書き方から専門的に対策したい受験生や、全国から質の高い指導を求める人には特に向いています。

一方で、一般選抜が中心の人と対面指導を望む人には、ほかの塾もおすすめです。

総合型選抜の対策を効率よく進めたいなら、アガルートアドミッションもあわせて検討してみてください。

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